翻訳ツールやAIに「これ英語でなんて言う?」と聞いて、これを暗記すればいいと思ったけど、結局暗記できない。翌日にはすっかり忘れている……。
そんな「受動的な暗記学習」から卒業するためのアプリをYahoo!ニュースエキスパートで、英会話研修の「英語・直観力」主宰の徳田孝一郎が作りました。
使い方は簡単、英会話をする際に必要な自分の言いたいことを入力してください。
それを英語にしやすい「中間日本語」にAIが変換して出題します。
次に、その中間日本語を参考に英語を組み立てて、アプリに送信。
送られてきた英文をAIが正誤をチェック、しかも丁寧に添削、アドヴァイス付きです。
再チャレンジもできるので納得いくまで、英文を作る練習ができます。
しかも、1日3回正解するまで無料。
(Web2正解+LINE1正解)
AI翻訳を見て、ああ、この日本語ってこういうのか で済ますのではなく、自分の頭で英文を作っていくことで、圧倒的に記憶に残り、しかも中間日本語から英文を作るのはまるでパズル。
パズルを解くように楽しく「自分の言いたいことが英語で言える」能動的な英語の回路を手に入れられます。暗記じゃなく、自分で考えて自然な英語が出来ていく快感、ぜひアプリで秒速体験してみてください!
目的で選べる2つのバージョン
弱点克服・類題トレーニング Website version はこちら
※始めに「Hello」と入力してください。
Website version は、正解した後に同じような話題や、また、ミスがあった箇所を補強する類題を自動で提示する仕様になっています。自分では思いつかないようなフレーズや英文法の弱点強化ができるversion です。
もちろん、途中で飽きたらまた自分の言いたいことを日本語で入力してください。新たなトレーニングが始まります。
自分の言いたいこと徹底【LINEアプリ版】 LINEアプリversion はこちら
友達追加後、始めに”Hello”と入力してください。
LINEアプリversion は、自分の言いたいことを徹底して英文に出来るversion です。自分の言いたいことを入力、それを正解したら、次にまた自分の言いたいことを入力して、どんどん英語を作る力を高めてください。
*中間日本語は、徳田孝一郎主宰の英語・直観力で英語・英文法を教授する際に用いる英文作成が簡単にできるようになるメソッドです。今まで1,900名以上の社会人がこの方法で英語を作れるようになり、また、それを基に話せるようになっています。
*稀にAccepted もしくは既読とだけ表示される場合があります。AIが受信はしているが、通信環境や世界的なAIへの一時的なシステム負荷により返信できない状態を意味しています。そのような場合は、大変お手数ですが時間をおいて再度メッセージを送信していただけますようお願いいたします。





