英語の勉強は 英語 直観力 の学習教材。ビジネスにも使える正しい英語がわかる勉強法です。

徳田 孝一郎 TOKUDA,Koichiro 英語・直観力 あなたの英語も必ず変わります。

 

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インフォメーション一覧

[11/4/2020]Native English Speakerとのコミュニケーションのコツがわかる、英語エンターテイメントエッセイ「英語のそこのところ」220号発刊
[9/30/2020]Native English Speakerとのコミュニケーションのコツがわかる、英語エンターテイメントエッセイ「英語のそこのところ」219号発刊
[9/2/2020]Native English Speakerとのコミュニケーションのコツがわかる、英語エンターテイメントエッセイ「英語のそこのところ」218号発刊
 


あなたの気持ち、伝わってますか?

〜「三木谷さんにつないでいただけますか」は、英語でどう言うでしょうか?〜

英語は間違った学習法だと、失礼な意味で伝わることも。正しい勉強で恥ずかしくない英語力を。

  • 間違ってはいないけど・・・
  • 礼儀正しい英語にすると・・・

相手に依頼するとき、あなたは"Will you 〜 ?" という言い回しを使ってませんか?
そして、相手に冷たい対応をされた経験はないでしょうか? 頼んでるのに「なんて心の狭い」なんて、相手を責めてはいけません。

あなたの英語が失礼なのです。

"Will you 〜 ?" というのは、相手にNo といわせない、強圧的な言い回し。ビジネスで使うときには、よほど緊急の場合でないと許されません。 気づかないうちに相手を不快にしていることほど、怖いことはありません。
あなたの気持がちゃんと伝わる大人の英語を身につけませんか?

はじめに こんにちは、徳田孝一郎です。

あれは、就職して1か月もしないときのことでした。
有名国立・私立高校に合格者を輩出する超進学塾の営業・講師管理部に就職し、先生方のマネージメント業務にようやく慣れてきたころのことです。

「徳田、ちょっと来い」
突然、上司からお声がかかりました。だいたいにおいて、「ちょっと来い」といわれて良い話はあったためしはありません。
『あちゃぁ、なんかやらかしたかな』
と、叱られるのを覚悟で上司についていくと、私は叱られるよりも酷い業務命令を受けたのでした。

「悪いけど、英語を教えてもらうことになったから……」
「え?」

事も無げに、そんな殺生なことをいった上司の顔が今でも忘れられません。なんといっても、英語が一番不得意な科目だったんですから。

あれから20年ほどが過ぎた今でも、自分が受験英語の教授、英語学習教材の出版、英会話力指導、英語エンターテイメント小説の執筆、外国人のマネージメントと一貫して英語やその学習勉強に関わって、それを生業にしていることを不思議に思うことがあります。本当に学生時代、英語は好きでも得意でもなかったんです。

でも、そういう英語の勉強、学習が好きでなかった得意でなかった人間だからこそ、これまでと違った角度で英語学習にアプローチすることができ、また、英語の勉強で困っている方々を少しはお助けできたのだと思います。
そして、そんな私の力をもっとたくさんの人に伝えるべきだと言ってくださる方もいる。びっくりするぐらい嬉しいことです。

心が伝わる英語力養成サイト『英語 直観力』では、「英語を日本語へ変換する」今までの英語学習法でなく、「日本語を英語へ変換する」新たな英語学習法で、あなたの英語力を飛躍的に高める私のオリジナル教材・コンサルティングをご提供いたします。

今からの時代に必要な、「発信型の英語」「大人の英語」「相手に尊敬される英語」そしてなにより、「等身大のあなたが伝わる英語」を勉強するには、僭越ながら私の教材を使って学習していただくのが最も効率的です。私の貧弱な英語が変わったように、あなたの英語も必ず変わります。
あなたも、わたしの英語学習教材や、わたしのレッスンで勉強して、もう英語学習からは卒業しますと言ってみませんか? 1600名以上のわたしの英語学習卒業生があなたが仲間入りするのを待っています。

徳田 孝一郎

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